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2018年2月11日 

恵まれました!

~ 恵まれました!
 
 JPF(日本ペンテコステ親交会)カンファレンスに行ってきました。
 とても、祝福され恵まれました。お祈りありがとうございました。JPFは、一年に一度持たれる聖会で今年は、シンガポールからリック・シーワード師を主講師とした大会とセミナーや分科会が浜松において4日間持たれました。主講師やセミナーを通して語られたメッセージは、私にとって大きな励ましでした。また、今年になってそしてアガペ研修会を通して、JFで主から示され語ってきたこと、今私たちが進んでいこうとしている方向の確認でもありました。DVDを買っています。届いたら、ぜひ見ていただけたらと思います。そして、心を合わせて主の働きに前進していきましょう。
 このカンファレンスは、文字通り同じ信仰を持ち主に従う者の親交会です。普段あまり交わることのない牧師や教会スタッフの方々との交わりを通してもとても励まされます。
 今回、私自身が救われたばかりのころ滋賀県でとてもお世話になり、洗礼の準備の学びを導いてくださった先生に久しぶりにお会いしお話しをました。先生が、私におっしゃった一言がとても印象深くまた私自身を励まし、神さまの召しを思い起こさせてくださいました。それは「あんたが大阪に
行ったのは、やっぱりみ心やったんやな」という一言です。その一言になぜか、私は神さまのご計画の不思議さを思いまた、聖会でのメッセージとも相まって、今一度信仰を奮い立たされました。
 私たちは皆、神さまのご計画の中で神さまの声を(羊が羊飼いの声を聞き分けるように)聞き、従い(羊が羊飼いに従わなければ生きていけないように)今日も、自分の召しにしっかり立ってやるべきことをなしていきましょう。続きは家内の報告・証です。
 
 お祈りありがとうございました。語られるメッセージに驚きの連続でした。主人が新年礼拝で語ったヨシュア記と全く同じことが語られ、主が今私たちに、JFに、語ってくださっているという強い強い確信を与えられました。主に信頼して、聴くだけで終わらず、行なっていきたいと改めて思いました。また、諸先生方との交わりも楽しく、また励ましを受けました。祝福と恵みの時でした。感謝いたします。
 
                           M.H